2014年7月18日金曜日

記憶その22

生意気な小学生時代。
4年生の時、先生が
「今日は野口英世の伝記を読んでもらいます。ハイ、フルウチ君読んで下さい。」

「先生、伝記はあっても野口英世の蛍光灯は無いんですか?」

先生「うるさい!読まなくてもいい、立っていなさい!」

私のダジャレのセンスが悪かったのか、先生を怒らせてしまいました。

50年を経た今でも鮮明に覚えているひとつです。

「俺の空 今日の空 上を向いて歩こう!」