2019年7月22日月曜日

100円

 先日、土曜日の朝でしたので事務員さんがおらず、来客者へ冷たいお茶でもと思い自動販売機にて1本160円のお茶を2本買おうと500円玉を投入。すると何と何とお釣りが240円しか出てこないのです。つり銭の穴をなんどもまさぐるのですが、100円足らない。結局1本260円のお茶と160円のお茶を2本買い、お客様には「このペットボトルのお茶は260円だから、しっかり味わって飲むように・・・」と何とケチな男なのかと自分自身が情けないが、未だに心に残っているからこのブログにも登場してしまう話題なのであります。