2019年2月7日木曜日

「あー内海」

 我が読売巨人軍の顔ともいうべき内海哲也投手が、西武から移籍した炭谷銀仁朗捕手の人的補償で西武へ行ってしまいました。昨年は久しぶりの完封勝利もあって、涙を流して喜んだのに、ファンの心を傷つけるような、プロテクト外しで血も涙もない仕打ち。しかし、本人はもうスッキリ気持ちの切り替えは出来ているようである。ここは群馬の星、渡辺久信シニアディレクターに託して、内海の再生、ポスト菊池雄星となって、今シーズン大活躍してくれるのを願うばかりである。